日記

7/22

エスタデイ改稿

グッドバイを読み返す

やるべきは邑久瀬か

日記

7/20

直木賞・佐藤正午さんが会見 - YouTube

「敬老週間」を読む

上手い

「空の怪物アグイー」

時間の問題はやはりこのように深刻か

「アトミック・エイジの守護神」
「ブラジル風のポルトガル語

万延元年に繋がる作品か

「犬の世界」

個人的な体験を読み始める

ジャイキリ読み直し

日記

7/19

芥川賞・沼田真佑さんが会見 - YouTube

第157回芥川龍之介賞 

沼田真佑『影裏』(文學界5月号)

 

候補作(掲載誌)
今村夏子『星の子』(小説トリッパー春号)
温又柔『真ん中の子どもたち』(すばる四月号)
古川真人『四時過ぎの船』(新潮六月号)

 

第157回直木三十五賞 

佐藤正午『月の満ち欠け』(岩波書店

 

候補作(出版社)
木下昌輝『敵の名は、宮本武蔵』(KADOKAWA
佐藤巖太郎『会津執権の栄誉』(文藝春秋
宮内悠介『あとは野となれ大和撫子』(KADOKAWA
柚木麻子『BUTTER』(新潮社)

日記

7/17

「スパルタ教育」を読む

綺麗で上手な小説

7/18

敬老週間を読む

 

日記

7/15

日常生活の冒険 (新潮文庫)/大江 健三郎を読む

終盤はとても良いのに中盤はだらだらと締まりのない印象。なぜか?

7/16

性的人間 /大江 健三郎を読む。

2部が優れている。終わり方も良い

中村文則の初期作品もこの系譜か?