文学とか小説とか漫画とか映画とか創作とか

どんなブログデザインにするか悩み中…

小説(国内)

吉村萬壱

2001年 6月「クチュクチュバーン」 11月「人間離れ」 2003年 5月「ハリガネムシ」 2004年 3月「岬行」 2005年 5月『バースト・ゾーン 爆裂地区』 7月「居候」 8月「国営巨大浴場の午後」 2006年 2月「夏の友」 2007年 1月「B39」「指定席」 3月「B39-II」 6…

天童荒太

1989年 『ジパング』 1991年 『陽炎』 1992年 『白の家族』 1994年 『孤独の歌声』 1995年 『家族狩り』 1999年 『永遠の仔』 2000年 11月『あふれた愛』 2006年 2月『包帯クラブ』 2008年 『悼む人』 2009年 『静人日記』 2012年 『歓喜の仔』 2016年 1月『…

野沢尚

1985年 V.マドンナ大戦争 1988年 ステイゴールド マリリンに逢いたい 1992年 親愛なる者へ 1993年 素晴らしきかな人生 1994年 ラストソング 1995年 恋人よ 映画館に、日本映画があった頃 1996年 恋愛時代 1997年 破線のマリス 青い鳥 1998年 リミット 結婚前…

石田衣良

梨木香歩

1994年 4月西の魔女が死んだ1995年 11月丹生都比売 1996年 4月エンジェル エンジェル エンジェル 11月裏庭 1999年 5月からくりからくさ 12月りかさん 2004年 1月家守綺譚 2002年 10月「村田エフェンディ滞土録」 2005年 8月沼地のある森を抜けて2009年 5月f…

井上尚登

1999年 8月『T.R.Y.』 2000年 5月『C.H.E』 2002年 3月『キャピタルダンス』 12月『リスク』 2006年 9月『T.R.Y. 北京詐劇』 2007年 6月『クロスカウンター(クロスカウンター 金融探偵・七森恵子の事件簿)』 9月『厨房ガール!』 2009年 3月『ホペイロの憂…

湯本香樹実

1992年 『夏の庭 The Friends』 1995年 『春のオルガン』 1997年 『ポプラの秋』 2002年 『西日の町』 2004年 『わたしのおじさん』 2007年 『魔女と森の友だち』 2008年 『くまとやまねこ』 2010年 『岸辺の旅』 2014年『夜の木の下で』

奥田英朗

中沢けい

1978 『海を感じる時』 1981 『女ともだち』 『野ぶどうを摘む』 1983 『風のことば海の記憶』 『ひとりでいるよ一羽の鳥が』 1985 『水平線上にて』 1986 『往きがけの空』 『静謐の日』 1988 『曇り日を』 『喫水』 1989 『遊覧街道』 1991 『首都圏』 199…

有栖川有栖

山田詠美

1985年 11月『ベッドタイムアイズ』 1986年 5月『指の戯れ』 7月『ジェシーの背骨』 1987年 5月『ソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー』 6月『熱帯安楽椅子』 8月『カンヴァスの柩』 『蝶々の纏足』 『ハーレムワールド』 1988年 3月『私は変温動物』 …

片山恭一

1995年 『きみの知らないところで世界は動く』 1997年 『ジョン・レノンを信じるな』 2000年 『DNAに負けない心(考える元気)』 2001年 『世界の中心で、愛をさけぶ』 2002年 『満月の夜、モビイ・ディックが』 2003年 『空のレンズ』 『もしも私が、そこに…

川上弘美

1996年 『物語が、始まる』 『蛇を踏む』 1997年 『いとしい』 1998年 『神様』 『椰子・椰子』 1999年 11月『あるようなないような』 『溺レる』 2000年 『おめでとう』 2001年 3月『なんとなくな日々』 11月『ゆっくりさよならをとなえる』 『センセイの鞄…

東野圭吾

森博嗣

横山秀夫

川島誠

1985 電話がなっている 1991 夏のこどもたち 1992 800 1994 もういちど走り出そう 1996 しろいくまとくすのき 2000 ロッカーズ 2002 セカンド・ショット 2003 ゲキトツ! 2004 NR (ノーリターン) 2006 海辺でLSD 2010ファイナル・ラップ 2012 神様のみなしご …

百田尚樹

2006年 8月永遠の0 2007年 11月輝く夜(聖夜の贈り物) 2008年 7月BOX! 2009年 3月風の中のマリア 2010年 3月モンスター 5月リング(「黄金のバンタム」を破った男)、影法師 11月錨を上げよ 2011年 6月幸福な生活 10月プリズム 2012年 7月海賊とよばれた男 …

あさのあつこ

バッテリー(1996年 - 2005年 教育画劇 全6巻 / 2003年 - 2007年 角川文庫 全6巻 / 2010年 - 2012年 角川つばさ文庫 全6巻)ラスト・イニング(2007年2月 角川書店 / 2009年1月 角川文庫) - 『バッテリー』の続編スピンオフテレパシー少女「蘭」事件ノート…

上野哲也

2000年 6月ニライカナイの空で 2001年 5月雨を見たかい 2002年 11月亀は行く 2004年 5月海の空 空の舟 2008年 11月その人を殺したのは

栗本薫

村上龍

1976年 『限りなく透明に近いブルー』 1977年 『海の向こうで戦争が始まる』 1980年 『コインロッカー・ベイビーズ』 1983年 『だいじょうぶマイ・フレンド』 1985年 『テニスボーイの憂鬱』 1987年 『69 sixty nine』 『愛と幻想のファシズム』 1989年 『ラ…

高橋源一郎

1982年 『さようなら、ギャングたち』 1984年 『虹の彼方に』 1985年 『ジョン・レノン対火星人』 1988年 『優雅で感傷的な日本野球』 1989年 『ペンギン村に陽は落ちて』 1990年 『惑星P-13の秘密 二台の壊れたロボットのための愛と哀しみに満ちた世界文学…

有島武郎

※随時更新中。 1910年 5月「二つの道」 10月「かんかん虫」 1911年 1月「或る女(或る女のグリンプス)」 1912年 4月「An Incident」 1914年 1月「お末の死」 8月「幻想」 1916年 8月「潮霧」 10月「『聖書』の権威」 1917年 7月「カインの末裔」 9月「クラ…

池永陽

1999年 1月走るジイサン 2001年 11月ひらひら 2002年 6月コンビニ・ララバイ 9月水の恋 2003年 5月アンクルトムズ・ケビンの幽霊(国境のハーモニカ) 12月指を切る女 2004年 9月となりの用心棒 12月ゆらゆら橋から 2005年 3月殴られ屋の女神 8月でいごの花…

多島斗志之

1983年 3月聖夜の越境者 1985年 9月<移情閣>ゲーム―キャンペーンに仕組まれた大謀略 (龍の議定書、<移情閣>ゲーム) 1987年 3月ソ連謀略計画(シベリア・プラン)を撃て(CIA桂離宮作戦) 9月金塊船消ゆ 1988年 5月バード・ウォー―アメリカ情報部の奇略…

三田誠広

1977年 『僕って何』 『赤ん坊の生まれない日』 1978 『Mの世界』 『愛って何 三田誠広女性対談』 1979年 『龍をみたか』 『僕の赤ちゃんたち』 『僕のうちあけ話』 1980年 『高校時代』 『やがて笛が鳴り、僕らの青春は終わる』 1981年 『野辺送りの唄』 19…

源氏鶏太

1951年 『ホープさん』 『初恋物語』 『三等重役』 1952年 『向日葵娘』 1953年 『幸福さん』 『鶏太ざんげ録』 『明日は日曜日』 『鶴亀先生』 1954年 『丸ビル乙女』 『火の誘惑』 『英語屋さん』 1955年 『坊つちやん社員』 『奥様多忙』 『鬼の居ぬ間』 …

赤川次郎

1977年 死者の学園祭 マリオネットの罠 1978年 赤いこうもり傘 1979年 死者は空中を歩く 1980年 上役のいない月曜日 幽霊から愛をこめて 招かれた女 血とバラ 駈け落ちは死体とともに 幻の四重奏 土曜日は殺意の日「孤独な週末」 結婚案内ミステリー風 死体…

景山民夫

1984年 『普通の生活』 『民夫くんと文夫くんのオレたち天才! めちゃぶつけ』 1985年 『極楽TV』 1986年 『ONE/FINE/MESS世間はスラプスティック』 『食わせろ!!』 『虎口からの脱出』 1987年 『転がる石のように』 『イルカの恋、カンガルーの友情』 1988年…

池澤夏樹

1984 『夏の朝の成層圏』 1988 『スティル・ライフ』 1989 『真昼のプリニウス』 1990 『バビロンに行きて歌え』 『マリコ / マリキータ』 1991 『タマリンドの木』 1992 『南の島のティオ』 『きみが住む星』 1993 『マシアス・ギリの失脚』 1995 『骨は珊…

豊田有恒

1967年 モンゴルの残光 時間砲計画 1969年 退魔戦記 少年エスパー戦隊 1970年 地球の汚名 マーメイド戦士 1971年 火の国のヤマトタケル 倭王の末裔 小説・騎馬民族征服説 1974年 両面宿儺 出雲のヤマトタケル 倭の女王・卑弥呼 イルカの惑星 1975年 タイムス…

眉村卓

1963年 燃える傾斜 1965年 準B級市民 1966年 幻影の構成 1968年 万国博がやってくる EXPO'87 天才はつくられる 1969年 わがセクソイド テキュニット ながいながい午睡 三一書房 虹は消えた 1970年 地球への遠い道 まぼろしのペンフレンド 1971年 時のオデュ…

筒井康隆

1965 48億の妄想 1967 馬の首風雲録 1969 霊長類南へ 筒井順慶 1970 緑魔の町 1971 脱走と追跡のサンバ 1972 俗物図鑑 家族八景 1974 おれの血は他人の血 1975 七瀬ふたたび 1977 エディプスの恋人 1978 富豪刑事 1979 大いなる助走 1981 美藝公 虚人たち 19…

藤沢周平

1973年 暗殺の年輪 1974年 又蔵の火 闇の梯子 1975 檻車墨河を渡る(雲奔る 小説・雲井龍雄) 1976 竹光始末 時雨のあと 義民が駆ける 冤罪 暁のひかり 逆軍の旗 1977 喜多川歌麿女絵草紙 闇の穴 闇の歯車 1978 長門守の陰謀 春秋山伏記 一茶 用心棒日月抄 1…

三島由紀夫

1938年 3月「酸模――秋彦の幼き思ひ出」「座禅物語」 7月「墓参り」「暁鐘聖歌」 1940年 3月「心のかゞやき」 6月「仔熊の話」 11月「彩絵硝子(だみえがらす)」 「神官」 1941年 9月「花ざかりの森」 1942年 2月「青垣山の物語」 7月「苧菟と瑪耶(おっとお…

吉行淳之介

1954年 『星の降る夜の物語』 『驟雨』 1955年 『漂う部屋』 1956年 『原色の街』 『焔の中』 『悪い夏』 1957年 『美女哄笑』 1958年 『男と女の子』 1959年『二人の女』 『すれすれ』 『娼婦の部屋』 1960年 『風景の中の関係』 1961年 『街の底で』 『闇…

安部公房

1948年 終りし道の標べに 1951年 壁 1952年 闖入者 飢えた皮膚 1954年 飢餓同盟 1956年 R62号の発明 1957年 けものたちは故郷をめざす 1959年 第四間氷期 1960年 石の眼 1962年 砂の女 1964年 他人の顔 水中都市 無関係な死 1965年 榎本武揚 1967年 燃えつき…

庄野潤三

1953年 『愛撫』 1955年 『プールサイド小景』 『結婚』 1956年 『ザボンの花』 1959年 『ガンビア滞在記』 1960年 『静物』 1961年 『浮き燈台』 1962年 『道』 1963年 『つむぎ唄』 1964年 『鳥』 『佐渡』 1965年 『夕べの雲』 1967年 『丘の明り』 1968…

安岡章太郎

1953年 『悪い仲間』 1955年 『青馬館』 1956年 『ガラスの靴・愛玩』 1957年 『青い貝殻』 『肥った女』 『遁走』 1958年 『結婚恐怖症』 『舌出し天使』 『二つの顔』 1959年 『青葉しげれる』 『海辺の光景』 1960年 『ああ女難』 1961年 『やって来た連…

太宰治

1925年 3月「最後の太閤」 8月「虚勢」 10月「角力」 11月「温泉」「犠牲」「地図」 1926年 9月「口紅」 1928年 12月「此の夫婦」 1930年 1月「地主一代」 7月「学生群」 1933年 2月「列車」 3月「魚服記」 4月「思い出」 1934年 4月「葉」 10月「彼は昔の彼…

中島敦

1933年 7月「鏡花氏の文章」 1934年 3月「十年」 1942年 2月「山月記(古譚)」「文字禍(古譚)」 5月「光と風と夢(ツシタラの死)」 7月「盈虚」「牛人」「悟浄出世」「悟浄歎異」「斗南先生」「虎狩」 11月「環礁」「南島譚」「狼疾記」 12月「名人伝」 …

大岡昇平

1949年 『俘虜記』 1950年 『サンホセの聖母』 『武蔵野夫人』 1951年 『来宮心中』 『妻』 1952年 『野火』 『母』 『詩と小説の間』 1953年 『わが師わが友』 1954年 『化粧』 1955年 『酸素』 『振分け髪』 1956年 『ザルツブルクの小枝』 1957年 『雌花…

原民喜

1935年 『焔』 1936年 「狼狽」 「貂」 「行列」 1937年 「幻燈」 「鳳仙花」1938年 「不思議」 「玻璃」 「迷路」 「暗室」 「招魂祭」 「自由画」 「魔女」 「夢の器」1939年 9月「潮干狩」 「曠野」 「華燭」 「沈丁花」 1940年 「小地獄」 「青写真」 「…

島木健作

1934年 4月「癩(らい)」 7月「盲目」 「鰊漁場」 『獄』 1935年 2月『黎明』 6月「一過程」 1936年 『三十年代』『第一義』 1937年 『再建』 『生活の探求』 1938年 『続・生活の探求』 1939年 『第一義の道』 『随筆と小品』 『満州紀行』 「嵐のなか」 1…

群像 2017年8月号

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