日記

6/1

遮光を読む。

カミュドストエフスキー、あるいは実存主義文学を現代的に書こうとしたらこうなるのかもしれないなと思った。しかし死に抵抗することは困難なことだ

2SSC発表。

34歳無職さんを読む。

緩やかでいいこと

本を買う

6/2

火を読む。

「村」を書き始める。

地下室の手記を読む。

気になる文はいくつもあるが、続く罪と罰のラストのインパクトの強さばかりが思い出される。

ハレ婚。124話を読む。