日記

6/7

空電ノイズの姫君 (1) (バーズコミックス)/冬目 景を読む。

主人公は2人でも、夜祈子ではなくマオをメインに持ってきていて大正解。マオの体の小ささとギターの大きさのバランスがかわいい

西瓜糖の日々 (河出文庫)/リチャード ブローティガンを読む。

現実から数センチ浮かんだような小説

6/8

はじめてのギャル (1) (カドカワコミックス・エース)/植野メグルを読む。

これだけコミュニケーションが成り立っていないのも珍しい

星の王子さま (集英社文庫)/Antoine de Saint Exup´ery

大人は数字だけを見ている。

要約抜粋で分かったように考えてはいけない。

初めて読んだ時に分かるような小説ではない。

予後不良の構想を考える。

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