日記

7/15

日常生活の冒険 (新潮文庫)/大江 健三郎を読む

終盤はとても良いのに中盤はだらだらと締まりのない印象。なぜか?

7/16

性的人間 /大江 健三郎を読む。

2部が優れている。終わり方も良い

中村文則の初期作品もこの系譜か?

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