フランツ・カフカ

1904年

1905年

1906年

1907年

1908年

1909年

1910年

1911年

1912年
「失踪者」

1913年

1914年

1915年

1916年

1917年

1918年

1919年

1920年

1921年

1922年

1923年

1924年

『変身』(1912年/1915年)
『審判』(1914年-1915年/1925年)
『城』(1922年/1926年)
短編小説[編集]
祈る人との対話(1904年/1909年)
『ある戦いの記録』から抜き出したもの
酔っぱらいとの対話(1907年/1909年)
『ある戦いの記録』から抜き出したもの
街道の子供たち(1910年/1912年)b
ペテン師の正体(1910年/1912年)b
突然の散歩(1912年/1912年)b
腹をくくること(1912年/1912年)b
山へハイキング(1910年/1912年)b
ひとり者の不幸(1911年/1912年)b
商人(1907年/1908年)b
ぼんやり外を眺める(1907年/1908年)b
もどり道(1907年/1908年)b
走りすぎていく者たち(1907年/1908年)b
乗客(1907年/1908年)b
衣服(1907年/1908年)b
拒絶(1906年/1908年)b
持ち馬騎手のための考察(1907年-1910年頃/1910年)b
通りの窓(1910年-1912年/1912年)b
インディアン願望(不詳/1912年)b
樹木(1907年/1908年)b
不幸であること(1909年/1912年)b
リヒャルトとザームエル(1911年-1912年/1912年)
大騒音(1911年-1912年/1912年)
判決(1912年/1913年)
火夫(1912年/1913年)
『失踪者』第1章にあたる。
流刑地にて(1914年/1919年)
掟の門前(1914年/1915年)l
『審判』内の一挿話を独立させたもの。
バケツの騎士(1916年-1917年/1921年
新しい弁護士(1917年/1917年)l
田舎医者(1917年/1918年)l
天井桟敷にて(1917年/1919年)l
一枚の古文書(1917年/1917年)l
ジャッカルとアラビア人(1917年/1917年)l
鉱山の来客(1917年/1919年)l
隣り村(1917年/1919年)l
皇帝の使者(1917年/1919年)l
家父の気がかり(1917年/1919年)
十一人の息子(1917年/1919年)l
兄弟殺し(1917年/1917年)
夢(1914年-16年/1917年)
『審判』の一部として書かれたもの
ある学会報告(1917年/1917年)
最初の悩み(1920年/1921年)h
小さな女(1923年/1924年)h
断食芸人(1921年-1922年/1922年)h
歌姫ヨゼフィーネ、あるいは二十日鼠族(1924年/1924年)h
草稿・断片[編集]
ある戦いの記録(1904年-1910年頃/1936年)k
田舎の婚礼準備(1907年-1908年頃/未発表)
村の教師(1914年-1915年/未発表)
「下級検事」[110](1914年/未発表)
「エルバーフェルトの馬」[110](1915年/未発表)
「中年のひとり者ブルームフェルト」(1915年/1936年†)k
「墓守り」(1916年/1936年)k
「橋」(1917年頃/1931年)m
「狩人グラフス」(1917年/未発表)
万里の長城(1917年頃/1931年)m
「中庭の門をたたく」(1917年/1931年)m
こうのとり」[110](1917年/未発表)
「だだっ子」(1917年/未発表)
「隣人」(1917年/1931年)
雑種(1917年/1931年)
「よくある出来事」(1920年/1931年)m
人魚の沈黙(1917年/1931年)m
「プロメテウス」[110](1918年/1931年)m
「夜」1920年/1936年)k
「却下」(1920年/1936年)k
掟の問題(1920年/1931年)m
「徴兵」(1920年/1937年)
「ポセイドン」(1920年/1936年)k
「仲間同士」(1920年/1936年)k
「町の紋章」(1920年/1931年)m
「舵手」(1920年/1936年)k
「試験」(1920年/1936年)k
「禿鷹」(1920年/1936年)k
「小さな寓話」(1920年/1931年)m
「こま」(1920年/1936年)k
「出発」(1922年/1936年)k
「弁護人」(1922年/1936年)k
「ある犬の研究」(1922年/1931年)m
一つの註解(「あきらめろ」)(1922年/1936年)k
「寓意について」(1922年/1931年)m
「夫婦」(1922年/1931年)m
「棺」[110](1923年-1924年/未発表)
「帰郷」(1923年-1924年頃/1936年)k
「巣穴」(1923年/1931年)m